新宿区と『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』がコラボしたキャンペーンを開催!
開催期間中、区立文化施設5施設でオリジナルステッカーをプレゼント!
さらに、クイズ&アンケートに答えてオリジナル賞品を当てよう!
大正時代、新宿区の街並みは、文化と芸術が交錯する躍動の場でした。
そこには、日本文学の巨星・夏目漱石、繊細な筆致で時代を描いた林芙美子、大胆な色彩で力強く描く画家・佐伯祐三、そして孤高の画家・中村彝(つね)といった名だたる芸術家たちが日々を過ごしていました。
彼らが紡ぎ出した作品や生き様は、今なお新宿の街に息づいています。
この大正の香り漂う新宿に、異世界からの風が吹き込むことに。
『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』とのコラボレーションが実現!
今回はアニメ「転生したらスライムだった件」の主人公リムルが、仲間たちと一緒に大正時代風の衣装をまとって冒険します!
文学、芸術、そしてファンタジーが融合する、大正の文化を担った巨匠たちと転スラが織りなす夢のコラボレーションを、文化施設を巡りながらお楽しみください!




開催概要
作品紹介
事件に巻き込まれ、亡くなったサラリーマン三上悟は、異世界に転生してスライムになり、「リムル」と呼ばれるようになった。リムルはドラゴンにゴブリン、ドワーフやオーガなど多種多様な種族と出会い、この世界のあり方を知っていく。そして、時にユーモラス、時にシリアスに展開する物語の先に待つのは、魔王の存在。一匹のスライムが身に着けたスキルを駆使し、知恵と度胸で仲間を増やしていく、転生エンターテインメント!
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リムル=テンペスト本作品の主人公。異世界に転生してスライムに。ジュラ・テンペスト連邦国の盟主、そして「八星魔王(オクタグラム)」の一柱として、真なる魔王へ覚醒した。
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ミリム・ナーヴァ「破壊の暴君(デストロイ)」のふたつ名を持つ竜魔人ドラゴノイド。最古の魔王のひとり。リムルが只者でないことを見抜き、自ら姿を現す。
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ベニマル豚頭族(オーク)によって滅ぼされた大鬼族(オーガ)族長の息子。真紅の髪と瞳、漆黒の角を持つ。正義感の強い性格で、許せないことには真っ直ぐに立ち向かう。リムルにベニマルの名前をもらい鬼人族へと進化して、仲間となる。
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ディアブロ悪魔族(デーモン)を統べる存在である上位魔将(アークデーモン)…という分類だが、その正体は世界に七柱しかいない原初の悪魔。
コラボ記念キャンペーン
今回のコラボを記念して、プレゼントキャンペーンを開催!
来場者限定特典
期間中、対象施設5施設にご来館された方に、施設ごとに異なる描き下ろしオリジナルステッカー(全5種)をプレゼント!
※先着順となります
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新宿歴史博物館
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漱石山房記念館
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林芙美子記念館
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中村彝アトリエ記念館
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佐伯祐三アトリエ記念館
※画像はイメージとなります
クイズ&アンケート回答で当たる!
プレゼントキャンペーン
イベント開催施設・偉人たちに関するクイズとアンケートに回答して、抽選で50名様にオリジナル賞品をプレゼント!さらに施設に設置してあるパネルの二次元コードを読み込んで表示されるキーワードを入力して応募すると当選確率アップ!
- 賞品
- 声優 岡咲美保さん(リムル役)のプリントサイン入りポスター
- 応募方法
- 下記の【応募する】からクイズ&アンケートに回答してご応募ください
- 当選人数
- 50名
- 当選発表
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2026年3月中旬
※当選者にのみメールでご連絡いたします
※画像はイメージとなります
応募規約
■応募規約
新宿区と「劇場版 転生したらスライムだった件~蒼海の涙編~」のコラボキャンペーンイベント「転生したら芸術家たちが暮らす新宿だった件」中の抽選プレゼント企画(以下、「本企画」といいます)は、株式会社第一通信社(以下「当事務局」といいます)が新宿区より受託し運営する企画です。 本企画に応募される前に、この利用規約(以下「本規約」といいます)をご確認ください。本企画にご応募いただいた方は、本規約をご理解の上、本規約に同意されたものとみなされます。
【本企画内容】
- ▪応募期間:2026年2月3日(火)~2026年3月15日(日)23:59
- ▪概要:応募期間中にクイズ&アンケートに回答してくださった方を対象に、抽選で50名様にオリジナル賞品(プリントサイン入りポスター)をプレゼントいたします。
- ▪応募方法:「転生したら芸術家たちが暮らす新宿だった件」特設サイトの【応募フォーム】からクイズ&アンケートに回答の上、ご応募ください。
※応募はお一人様1回限りとなります。
※応募にはメールアドレスの入力が必要となります。 - ▪抽選:
イベント期間中に対象施設に来館した方でアンケートにキーワードを回答した方を優先して当事務局が抽選します。 - ▪当選発表:
・当選者には、2026年3月17日(火)17時までに、当事務局よりメール(shinjuku-tensura@ittsu.ne.jp)にて、 当選に関するご連絡と賞品配送先の登録フォーム(URL)のご案内をお送りいたします。落選した方への通知はありません。
・当選の権利および賞品は、ご本人のみ有効です。譲渡、換金、転売等はできません。
【賞品発送について】
- ・当選者にお送りする登録フォーム(URL)から、当事務局所定の日時までに、当事務局所定の事項(商品配送先)のご記入をお願いいたします。
- ・当事務局所定の日時までにプレゼント発送先登録フォームのご記入がない場合、当選の権利を無効とさせていただきます。 また、住所不明、連絡不能、記載不備など、当選者の手続き不備により賞品を配送できない場合、その他の事情により一定期間を経過しても賞品の受け取りをされなかった場合などには、 当選の権利を無効とさせていただくことがあります。
- ・商品発送は、本企画終了後に当事務局から随時行います。(発送目途:2026年3月下旬以降順次)
- ・賞品発送先は、日本国内のみとなります。
- ・賞品受取日や時間指定などはできません。
- ・発送状況のお問い合わせには、お答えできません。
【応募資格】
- ・賞品の発送先が日本国内の方。
- ・本規約にご同意された方。
- ・応募者が未成年の場合は、本規約の内容および本企画への応募について保護者の事前の同意がなければご応募いただけません。応募された場合は、保護者の同意があったものとみなします。
【注意事項】
- ・本企画その他本規約の内容は、事前に通知することなく変更する場合があります。その場合、特設サイト「転生したら芸術家たちが暮らす新宿だった件」お知らせ欄に投稿することにより、企画内容その他本規約の変更を随時告知します。告知後は、変更された内容が、本企画の全ての応募者の方と当事務局との間で適用されるものとします。
- ・本企画の応募にかかる通信料、インターネット接続費などの諸経費は、応募者の方のご負担となります。
- ・抽選は当事務局で適正かつ公平に実施いたします。選考の詳細、当選基準に関するお問い合わせ等にはお答えできかねますので、あらかじめご了承ください。
- ・本企画は、システムメンテナンス、不具合等により、事前に通知することなく中止、中断、終了等することがあります。
- ・本企画への応募には、メールアドレスが必要となります。未入力や誤入力の応募は無効となります。
- ・当事務局以外のアドレスから送られるメールにはご注意ください。
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・迷惑メール対策で、メールが受信トレイに届かない場合がございます。以下の設定をご確認ください
―迷惑メールフォルダに振り分けられていないかご確認ください。
—ドメイン指定受信を設定されている場合は、shinjuku-tensura@ittsu.ne.jpを許可リストに追加してください。 - ・当選手続きにおいて、クレジットカード情報や銀行口座のパスワードを求めることはございません。フィッシング詐欺にご注意ください。また、不審な依頼を受けた場合は、当事務局までご連絡ください。
- ・本規約の解釈、運用等は日本法に準拠します。
【免責事項】
- ・本企画に関して応募者に発生したいかなる損害についても、当事務局の故意または重過失によるものでない限り、当事務局は一切の責任を負いません。
- ・本企画に際して、応募者等により第三者の著作権、肖像権、プライバシー権その他の権利を侵害するような行為が行われた場合、当事務局は一切の責任を負いかねますとともに、応募者ご自身が、第三者からの権利侵害、損害賠償などの主張、苦情、異議申し立て等について、自己の費用と責任においてすべて対処して解決するものとします。
- ・機種、OS、ブラウザ等の理由により一部のPC、スマートフォン、タブレット等では、ご応募いただけない場合もございます。予めご了承をお願いいたします。
- ・本企画はGoogleが提供する「Google フォーム(Google Forms)」を利用しております。Googleフォーム(Google Forms)にシステム障害などが発生した場合、応募が正常に行われないことがあります。応募時または当選後の記入時に障害等が発生し、運営側で応募や記入を確認できない場合については、応募や当選を無効とさせていただきます。予めご了承をお願いいたします。
【個人情報の取扱い】
本企画にて取得する応募者の個人情報(住所、氏名、電話番号、メールアドレス)は、当事務局が、個人情報保護法および当事務局である株式会社第一通信社の個人情報保護方針(https://www.ittsu.ne.jp/legal/privacypolicy.php)に従って適切に管理し、当選通知、賞品発送など本企画の運営に必要な範囲で使用いたします。また、応募者の個人情報は、個人を特定しない形で当事務局のマーケティング活動等に利用させていただく場合があります。
当事務局は、賞品発送が確認できましたら、一定期間を経過後に破棄させていただきます。
【お問合せ先】
「転生したら芸術家たちが暮らす新宿だった件」運営事務局(株式会社第一通信社内)
電話:03-3237-4136 FAX:03-3237-4122
メールアドレス:shinjuku-tensura@ittsu.ne.jp (平日10:00~17:00、土日・祝を除く)
※お問い合わせは、上記のメールアドレスにて受け付けております。
施設紹介
新宿歴史博物館
- 所在地:新宿区四谷三栄町12-16
- 開館時間:9時30分~17時30分(入館は17時まで)
- 休館日:第2・第4月曜日(祝休日の場合は翌平日)
- 公式サイトへ
施設について
東京都新宿区の歴史や文化に関する資料を収集・保管し、未来に継承していく郷土博物館です。常設展示室では、古代から近現代までの新宿の移り変わりを紹介しています。企画展示室では、新宿区の歴史や文化をテーマとした特別展や博物館の所蔵資料を公開するため年数回の所蔵資料展を開催しています。2階には講堂があり、講座や講演会などを開催するほか、有料で貸出も行っています。また、新宿区に関する書籍などを揃えた図書閲覧室もあり、調べもの等に対応しています。
見どころ
当時の商売や生活の様子が垣間見える江戸時代の商家や、昭和初期、都民の足として活躍した東京市電5000形など、実寸大の復元模型を展示しています。タイムスリップしたように、その時代の人々の暮らしぶりを肌で感じながら新宿の歴史を学ぶことができます。
漱石山房記念館
- 所在地:新宿区早稲田南町7
- 開館時間:10時~18時(入館は17時30分まで)
- 休館日:月曜日(祝休日の場合は翌平日)
- 公式サイトへ
施設について
文豪・夏目漱石が明治40年(1907年)から大正5年(1916年)に亡くなるまでの9年間を過ごし、数々の名作を世に送り出した旧居「漱石山房」の跡地に建てられた、漱石の本格的な記念施設です。
漱石の生涯や人物について紹介した導入展示、「漱石山房」の一部(書斎・客間・ベランダ式回廊など)を再現した展示のほか、資料展示室(2階)では年数回の企画展示を開催しています。地下1階には講座室があり、講座やイベントを開催するほか、有料で貸出も行っています。(利用条件あり)図書室やブックカフェもあり、ゆっくりと漱石文学の世界を味わうことができます。
彼の生涯
夏目漱石(1867-1916)
夏目漱石(本名・金之助)は、慶応3年(1867年)、江戸・牛込馬場下横町(現・新宿区喜久井町)で生まれました。帝国大学(現・東京大学)を卒業、その後は松山・熊本で教師を務めました。2年間の英国留学後、大学講師となりますが、留学中から神経衰弱に悩まされていた漱石は、気晴らしに文章を書くことを高浜虚子に勧められ『吾輩は猫である』を執筆、これが人気を博し作家としての道を歩み始めます。
大学を辞め東京朝日新聞社に専属作家として入社し、新聞紙上で数々の作品を発表しますが、大正5年(1916年)、49歳のときに長年患っていた胃潰瘍が悪化。『明暗』を未完のまま残し、早稲田南町の家「漱石山房」で亡くなりました。
作品紹介
坊っちゃん
漱石の松山での教師経験をもとに書かれた作品。四国の中学校に赴任した数学教師が、悪戯学生やずる賢い教師たちとぶつかりながら、自分の道を進んでいく様をユーモラスに描いた。
林芙美子記念館
- 所在地:新宿区中井2-20-1
- 開館時間:10時~16時30分(入館は16時まで)
- 休館日:月曜日(祝休日の場合は翌平日)
- 公式サイトへ
施設について
作家・林芙美子が、昭和16年(1941年)から昭和26年(1951年)にその生涯を閉じるまで住んでいた家です。
家の建設にあたり、芙美子は200冊もの建築関係図書を読み、設計者や大工と京都の民家を見学したり、材木を見に行くなど、この家への思い入れは格別でした。数寄屋造りのこまやかさが感じられる京風の特色と、芙美子らしい民家風のおおらかさをあわせ持ち、落ち着きのある住まいになっています。
彼女の生涯
林芙美子(1903-1951)
行商人の子として生まれ、幼少時から放浪の生活を余儀なくされた芙美子が、恋人を追って上京したのは大正11年(1922年)、18歳の春でした。職を転々としながら男たちとの恋愛や同棲ののち、生涯を共にする夫と出会い、その後26歳の時、出版した『放浪記』がベストセラーになったのをきっかけに、作家としての道を歩み始めます。
その後、戦争に直面した芙美子は、戦地に赴き兵士たちへの共感を綴った文章を書きました。やがて疎開・敗戦を迎え、戦争で傷ついた復員兵や女性たちの理不尽な生を描くことで作家活動を再開。以後6年間、47歳で急逝するまでに、数多くの名作を生みました。
作品紹介
浮雲
戦後の混乱期を背景に、流転する女性・ゆき子と、彼女が愛する男・富岡との破滅的な愛と人生の彷徨を描いた長編小説。
佐伯祐三アトリエ記念館
- 所在地:新宿区中落合2-4-21
- 開館時間:5月~9月/10時~16時30分、10月~4月/10時~16時
- 休館日:月曜日(祝休日の場合は翌平日)
- 公式サイトへ
施設について
洋画家・佐伯祐三が、大正10年(1921年)に建てたアトリエ付き住宅の跡で、現在は改修・保存したアトリエを展示室として公開しており、彼の生涯や落合での画業等がパネル展示されています(実作品の展示はなし)。また敷地は新宿区立佐伯公園となっていて、春になると公園内の美しいハクモクレンが出迎えます。
この地で彼が暮らし、創作活動を行ったのは、米子夫人と長女彌智子とともに渡仏する大正12年(1923年)までと、大正15年(1926年)に帰国し、昭和2年(1927年)に再渡仏するまでの計4年余にすぎませんが、この地は佐伯がアトリエを構え、創作拠点とした日本で唯一の場所です。
パリでの活動が有名な佐伯の国内での創作活動を知る上で重要な史跡であり、記念館はその礎として整備されました。
彼の生涯
佐伯祐三(1898-1928)
明治31年(1898年)大阪府に生まれ、中学在学中より大阪の洋画研究所で学びました。大正7年(1918年)大正7年に東京美術学校(現・東京藝術大学)西洋画科に入学します。
卒業後の大正13年(1924年)にフランスに渡り、ヴラマンク、ユトリロの影響を受け、激情的かつ哀愁に溢れる筆致でパリの街を描き続けましたが、大正15年(1926年)に帰国、この時期に連作「下落合風景」に取り組みました。
その後、昭和2年(1927年)に再度フランスに渡り精力的に画業に励むも、わずか1年でパリで病没しました(享年30歳)。
作品紹介
下落合風景(テニス)
大正15年(1926年)頃に描かれた連作の一枚で、東京・下落合の木造家屋が立ち並ぶ風景を力強い筆致と独自の構図で表現した油彩画。
中村彝アトリエ記念館
- 所在地:新宿区下落合3-5-7
- 開館時間:10時~16時30分(入館は16時まで)
- 休館日:月曜日(祝休日の場合は翌平日)
- 公式サイトへ
施設について
洋画家・中村彝(つね)が、大正5年(1916年)に建てたアトリエ付き住宅の跡で、現在は建設当時の部材を活かして改修・保存したアトリエを展示室として公開しており、彝の生涯や画業・代表的な作品等がパネルや高精細写真で展示されています(実作品の展示はなし)。
彝が大正13年(1924年)に没すると、アトリエは仲間の画家たちの手で保存され、今日に受け継がれてきました。記念館のアトリエ展示室は、後年増改築されたものを、建築当初の姿に改修・保存したもので、天井や床などに当時の部材も数多く活かして復元されています。
彼の生涯
現在の茨城県水戸市金町に生まれ、牛込や大久保に住み、陸軍軍人を目指します。しかし、17歳のとき肺結核となり軍人の道を断念、療養のため訪れた北条湊(千葉県館山市)で風景を写生し、この頃から洋画家を志します。白馬会や太平洋画会の研究所で学び、明治42年(1909年)に文展初入選。翌年には三等賞を受賞します。
大正5年(1916年)、下落合にアトリエを新築しました。このアトリエでは、悪化する肺結核と闘いながら制作を続けました。
作品紹介
中村屋の創業者である相馬夫妻の長女俊子をモデルとして描いた作品群における代表作。半袖の洋服に黒髪を両肩から胸に垂らし、両手をテーブルの上に交差させ、まっすぐに一点を見つめる俊子を描いています。大正3年(1914年)の第8回文展に出品され、「ルノワールの官能の上にセザンヌの影と韻律とを重ねた」(守口多里)と評されましたが、描く対象の内面奥深くまで描き出す表現は、まさに彝独自のものといえます。
株式会社中村屋蔵
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都営バス定期券発売所
- 詳細はこちら(外部リンク)
お知らせ
『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』コラボキャンペーンが始まりました。
お問合せ
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主催:新宿区文化観光産業部文化観光課
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お問合せ先:「転生したら芸術家たちが暮らす新宿だった件」運営事務局
-
メールアドレス:
-
電話番号:
-
FAX:03-3237-4122
